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2008年1月26日 (土)

みそラーメンの悲劇再び-幻の餃子

六花亭の霜だたみを買った日、北海道展のエリアをグルグルまわっていると、おいしそうな餃子とシュウマイのお店が目にとまったので、一パックお試し買いをしてみた。

さとほろ」さんの行者にんにくを使った餃子、うーむ、なんとおいしそうなのだろう。
「これを一パック下さい」と適当に指をさすと、800いくらのシュウマイの方を袋に入れてくれたので、「あ!すみません、間違えました!この餃子の入ったパックのほうを下さい!」と言い直し、餃子とシュウマイの詰め合わせ1200いくら(ハッキリとは覚えてない)のに変えてもらった。

店員さんは「ハイわかりましたこっちのほうね。そうすると、あと追加イクライクラになります」とおっしゃるのでその追加分をお支払いして、袋を受け取り帰宅。

そしてイソイソと開けてみるとナント!025

餃子が見事に入ってないではないですか!

追加料金は払ったものの、店員さんは袋の内容をすりかえるのを忘れたらしい…。

そして空しく餃子のタレだけは入っているのです…。

27日まで北海道展をやっているらしいのですが、今さらヘコヘコと売り場に行き「すみません、あのォ」なんて言ったところで、どうなるものでもない…。

いや、でももしかしたら心の美しい北海道の方のこと。代金を返してくれるか、足りなかった餃子分を下さるか、して下さるでしょうか。

それにしても、幻となった行者ニンニクの餃子(ちょっと書いてみて気づきましたが、行者と餃子、かけてますか?さとほろさん、やけに紛らわしいのですが…)のお味はいかに。
昨年12月に経験した「味噌ラーメンの悲劇」もだけど、北海道にまつわるケチョンケチョンはこれで2件目。ご縁がないのでしょうか…。

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