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2008年1月18日 (金)

ポッキーを食べる赤ちゃん

実家に行くのに車か電車かひどく迷ったけど、ガソリンもカラカラだし、JRのびゅうプラザにも行きたいしで電車に決定。

電車だと、中で本を読めるっていうのも気に入っている。車よりは交通事故の心配もないしメールも打てる。

それで本を読んでたのだけど、ベビーカートで電車に乗り込んできた親子に目が釘付けになってしまった。
私は人間の子を育てた経験がないのでさっぱりわからないのだけど、まだ小さな赤ちゃんが器用な手でポッキーを一本一本取り出して食べていたのだ。
たまに、ベビーカートに座っている子でも、お母さんがビスケットとかパンをあげて、それを食べている光景は何度も目にしているけど、きょうのは妙にビックリのツボだった。
あの子は多分1歳前だと思うのだけど、ポッキーは歯を悪くするとかそういうのではなくて、あんな小さな子があんなに器用にポッキーを食べられるものなんだ~、なんてそんなところに感心してしまった。

そうなると、賢い犬ならば3歳児くらいのIQがあるということは、うちのこぶだってもしニクキウではなく、指が一本一本独立していたらポッキーをつまんで食べるくらいのことはできる、という訳?
すごく不思議なのだった。

写真はフレッシュなものではないのだけど、数日前のさら。009999_2

さらちゃんは自慢じゃないけど、いまだに「お手」もできないの。

そんなことできなくても一向に構わないけど、こうちゃんは4ヶ月で家にお迎えした時、教えたらすぐにできた。
さらちゃんは再来月3歳だけど、「さらちゃん、お手は?」と言うと、いつも決まってトトト…と3歩くらい歩いてみせるのが彼女なりの「お手」らしいのです。

これはこれでグフッ!きゃわゆい…(←親バカ)

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